ゲームボーイ化だとォ

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    ナニコレ!?


    めっちゃ欲しい!!



    ダニエル売買

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      今更だが、随分前から「SimCity」をやっている。





      最近気になるのは、これ。


      稀に、ダニエルが売られてる事があるんだよなあ。


      ダニエルを売ったつもりは、全く無い。


      どういうバグなんだろう?


      ゲームセンターCX MEGA DRIVE SPECIAL DISC 2

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        「ゲームセンターCX MEGA DRIVE SPECIAL」、DISC 2を見ました。





        DISC 2

        収録内容

        ・ダイナマイトヘッディー 完全版
        ・パルスマン
        ・コミックスゾーン





        「ダイナマイトヘッディー」 完全版。


        これは、放送されたのを録画してある為、アホ程繰り返し見てる。


        見てると言っても、1週分だけね。


        完全版で、後半どうなったかようやく知れたわ。


        独特の世界観。


        はやりだったんじゃないか?こういったバカ要素。


        漫画とかも、こんなシュールとゆーか、緩くて不思議な世界観のあるモノがどんどん出てきてた頃なんじゃない?


        90年代初期ぽいもん。


        しかし、とんでもない結末だったな…。


        フラグは立ってたけども、まさかのまさかでした。




        「パルスマン」。


        完全に初めまして。


        田尻さんのゲームらしいが、全く知らん。


        でも、やっぱりキャラデザの方も同じという事で、「ポケモン」と似てる部分はありますね。


        「ロックマン」の様な世界観なので、初めましてだし、馴染みの無いSEGAゲームだが、すんなりと自分の中で消化できましたね。


        画もクリアで、見やすいし。


        面白い、やりたい!


        見てて思ったのは、ポケモンも小さな画面でのハードばかりじゃなく、デカい画面で見れるハードで作れば良いのにって事。


        そこで思い起こされたのは、プレステのポケステ。


        ポケステって、もっと世界広がってもおかしくなかったよなあ。


        ポケモンで考えたら、ポケステ持ち歩いて、モンスター交換なりも可能と。


        持ち帰れば、デカい画面でポケモンを楽しめると。


        任天堂以外でもやってくれたら、世界は広がったろうなあ。


        それにしても、オープニングムービーをスルーしたというフラグがいつ活きてくるのかと思いや、最後とはね!


        とゆーか、普段ならああいうの絶対見るのに、何で今回スルーしてたんだろう?




        「コミックスゾーン」。


        これも全く知らんなあ。


        アメコミ×ゲームという、変わった趣向。


        面白いね、こういうの。


        漫画好きでゲーム好きな課長にはマストかと思いきや、別にそこが合わさっても最高に自分向きになる訳じゃないみたいね。


        序盤からとてつもなく停滞しまくりのカットしまくり。


        完パケの挑戦映像では、全然進んでないのに何時間も経ってるテロップが出る始末。


        これは、先が長い証拠。


        で、やっぱりそんなに楽しそうにはしてなかったね。


        難易度とか相性なんかはあるから、どうしても仕方無いけどな。


        まあ、細かく語りが入ってる割には、ユーザーに読んでもらおうという気が更々無いのも不満が蓄積されたのでは?


        転がってる情報を微妙に得られないというのは、納得いかないですよね。


        加えて、ゲームの世界に入り込めない。


        プレイしているのに、阻害された気分というのは、モチベーションが上がらなくても不思議じゃない。


        それはそれとして、何でこれをこのDVDのラストのラストに持ってきたんだろう?


        その辺は、よく分からんな。




        さて、2DISC両方見終えました。


        感想としては、アクションばかりだなと。


        アクション寄りがハンパ無い。


        メガドライブも色んなジャンルのゲーム出してるだろうに、がっつり特集版として販売しておいて、その中でも偏りが…。


        まあ、メガドライブファンでは無い人間からすると、これで特別メガドライブに関心も寄せないし、とっちかっていうとアクションに特化したハードなんだなと思ってしまう。


        「夢見館」の様なゲームもあるんだし、もっと幅広く見せてほしかったな。


        せっかくなら。


        そして、挑戦ばかりなのも気になった。


        たまゲーなんかも無いからね。


        物足りなさがねえ。


        SEGAの方との対談なんかも入ってたら、興味深く見れたかなと。


        それでも、面白いゲームを知る事も出来ましたし、楽しめましたけどね。


        これも、これから何度も見ますよ。

        ゲームセンターCX MEGA DRIVE SPECIAL DISC 1

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          「ゲームセンターCX MEGA DRIVE SPECIAL」、DISC 1を見ました。


          2DISCなので、分けて。




          DISC 1

          収録内容

          ・ガンスターヒーローズ
          ・ストライダー飛竜
          ・夢見館の物語

          特典映像

          ・ソニック・ザ・ヘッジホッグ 2





          まず、今回のDVDがメガドライブばかりを集めたモノだという事は言わずもがな。


          自分は、メガドライブに全く縁がないので、基本的に新鮮。


          周りに持ってる人間も居なかったし、生でプレイ画面を見た事も勿論無い。


          馴染みが本当に薄いとゆーか、皆無なんですよね。







          「ガンスターヒーローズ」。


          93年のソフトですか、小3の頃。


          子供の頃というのは、そんな情報も入ってこないし、自分の見える範囲の世界しか知らないモノ。


          当時は、ファミコン以外のゲーム…まあ、任天堂以外のゲームの存在を知らないでいたと思います。


          小3の時点だと、うちはファミコンしか持ってなかったかもしれませんね。


          ガンスターヒーローズも全く知りません。


          任天堂で育ってきた…後にプレステでも育ってますが、任天堂で歩んできたのはマチガイナイので、同時期の別ハードのソフトというのは、物凄く違和感を覚えてしまう。


          画面が全く違うんですよね。


          ファミコンの色見というんでしょうか?グラフィックの違いが大きい。


          誰の目にも明らか。


          勿論、コントローラーも違いますし、操作性なんかはもっと大きく違いを感じるのでしょうが、実際に触ってる訳ではないので、目に見えて思える事だけを。


          あんまり、アクションやシューティングって好きじゃないんですよね。


          下手だからですけど、俺からするとシューティング下手とされている課長のプレイは決して下手じゃない。


          アクションとはいえ、大量に押し寄せてくる敵を細かく回避し進んでいくのは、シューティングと大差無し。


          こういうのは、目も指も頭も忙しく、見るだけでも疲れる。


          よくやれるよなあ、課長。




          「ストライダー飛竜」。


          ガンスターヒーローズよりも違和感を覚えてしまったのは、キャラクターサイズ。


          このテのソフトもこれまで挑戦で数々見てきましたが、未だに慣れない。


          マリオに代表される二頭身程のキャラクターが、冒険を広げてく世界観が自分の中でベーシックとしている所があり、大きなキャラクターで動きが妙にリアルさあるレトロゲームには、何か落ち着かない。


          何なんでしょうね?


          このゲームも難しい…。


          古いゲームは、基数やコンティニューに制限があり、簡単に最初から戻されるのがデフォ。


          これもその“難しさ”があるソフトなので、課長も苦労してました。


          珍しく最初から基数アップさせたりと、予め大変なソフトだという予告はスタッフからされてましたしね。


          歴代AD勇士の面々が、何故あの面子だったのかは謎。




          「夢見館の物語」。


          これは無料放送時に見ていた挑戦で、その時に初めて知ったゲームなのだが、めちゃめちゃ面白い!と、上がったソフト。


          そして、何でこれほどのソフトがDVD化されないんだろう?と思っていた。


          ここに来て、ようやくですね。


          グラフィックも良いですし、内容も面白い。


          謎解きは課長の得意分野ですし、ゲロ怖いゲームではないから、見ているだけでも楽しめる。


          まあ、散々見ているので今更特に言う事も何も無いですけど。


          喋ったりするのは、斬新ですよねえ。







          特典映像 「ソニック・ザ・ヘッジホッグ 2」。


          SEGAと言えば、ソニック。


          で、良いよね?


          自分のSEGA実体験は、小学生時代の友人が持っていたゲームギアでして。


          そのソフトが、ソニックだった。


          とにかくこれまで自分が経験した事のないスピーディーなゲームで、勝手に進むというのが印象。


          惰性でめっちゃ進むからね。


          以前、課長が挑戦したソフトの続編。


          説明書に、ソフトの前オーナーが描いたパラパラ漫画が描いてあったのが、面白かったね。


          とゆーか、課長は説明書を開かない人間なので、これまで挑戦したソフトの説明書にも前オーナーが残した、色んな面白い足跡があったかもしれないですよね。


          スルーしたままで終えてるソフトが。


          まあ、それらは視聴者プレゼントでファンの手元に行って発見されてる可能性も高いかな。


          今回のDVD特典で、ようやく現ADの渡の出番があって良かったよね。


          年末に発売されたBOXの特典では、出番も無く、お決まりのトークも無かった。


          可哀想だなあと思ったんだが、考えてみたらコチラのDVDの方が先に発売なんだよね。


          だから、こっちでサポート模様、トークが入ってるので、あっちでの出番が見られなかったと。


          なるほどね。


          シリの件など、緩い感じがゲームセンターCXらしくて良かった。


          そして、以前挑戦の際にサポートデビューしていた中山が登場したが、別に中山は懐かしい人ではない。


          しょっちゅう登場してるもん。


          中山は好きだから登場は歓迎だけどね。


          しかし、日毎に可愛くなるな、中山は。




          とりあえず、DISC 1を見ただけの感想だが、ハードを固定とゆーか、偏らせただけでこれだけマンネリ感が生まれるもんなんだな…と。


          ゲームセンターCXの派生DVDである、「ザ・ゲームメーカー」だっけ?そういうのあるよね?


          そっちのシリーズは、これまで一切見ずに来ているんだが、理由はあのシリーズが発売された直後にレビューを見たら、ゲームセンターCXとはまるで違う代物という事で、結構つまらん判定をされてたのよ。


          それで、あまりに違うのなら、買うまでもないだろうとスルー。


          更に、レンタル化もしているのに、ここまで手を付けていない現状。


          レンタルは、しようかな?という瞬間はいつもあるんだけど、何だかんだ借りずにここまで来てしまった。


          あれって、ひとつのメーカーを取り上げてるから、今回のとはまた違うんだけど、食傷気味になるのは同じなのかな?と。


          今後、PlayStation SPECIALやSEGA SATURN SPECIALがあるかもしれないが、偏らせると良くないのかもね。


          バランスって必要なんだろうな。


          クリエイターだって、別に自社のソフトばかりで遊んで物作りしてる訳じゃないからね。


          まあ、まずはそんな感想。



          メガドラ編、見ねば

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            発売から結構経ってるけど、ようやくうちにコレが。





            「ゲームセンターCX MEGA DRIVE SPECIAL」。


            これまで通り、kentaが買ってきたんだけど、コレが発売した時から探してたみたいだが、どっこにも売ってなかったらしい。


            通常のシリーズじゃないから、どこもあんまり仕入れなかったのかもな。


            別にSEGAがナメられてる訳じゃないだろう。


            仕方無いから、年末に予約入れてようやく購入したみたい。


            日々、見まくるぞ〜。

            ゲームセンターCX vol.26

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              引き続き、「ゲームセンターCX DVDーBOX 13」を。













              vol.26の収録内容は、


              ・リンクの冒険 完全版
              ・戦場の狼
              ・がんばれゴエモン2 (テレビ未放送 DVDオリジナル特典映像)

              ・たまに行くならこんなゲームセンター
               〜上野松坂屋 編〜
               〜宝登山ロープウェイ 編〜
               〜矢尾百貨店 編〜
               〜オートパーラー上尾 編〜
               〜神田米店 編〜
               〜新小岩サニーボウル 編〜




              リンクなんて全然知らんなあ。


              俺が出会ってきた中で、ディスクシステムを持ってたの、小学生の時の登校班長だけだった気がする。


              25の方で、ベトナムの裕福な子達が集まってゲーム大会やってたけど、あんな感じでうちの5人くらいの登校班でも“ファミコン大会”ってあったの。


              アレは伝統だったんじゃないかな?


              夏休みとかの前、各登校班で集まって、計画表に予定を書き込む時間があったんですよね。


              その時に、班長達が班員と予定を照らし合わせて花火大会だとか集まって遊ぶ日を計画するんだけど、ファミコン大会も同じ。


              班長がやってたのを何だったかなあ?マリオ?懐かしい。


              ゼルダは自分と全く縁がなくて、主人公の名前がゼルダなんだと思ってるぐらい。


              リンクと言われても…ピンと来ないレベル。


              でも、コレ有野の挑戦最後は燃えたなあ。


              大晦日の生挑戦でやって、見事達成とかリアタイで見てた人なんか最高だったでしょうね。




              戦場の狼は、放送されたのを録画しているので、何度も見てます。


              まあ、見てますって言ってもこういうのシューティングじゃないですか。


              シューティングは、基本的に好まないので流してるだけな感じ。


              戦場の狼って言われても、真っ先に浮かぶのはRino Latina ?だし。


              よく避けられるなと思います。




              今回のDVD特典の挑戦は、がんばれゴエモン2でした。


              コレは、うちにあるんですよねー。


              誰のか分かんないけど、いつからかある。


              この数年の間にも、ちょっとやった気がする…。


              でも、すぐ飽きてやめるからねえ、俺は。


              有野が、俺の全然知らない場面を沢山見せてくれましたよ。


              DVD特典の挑戦お馴染みのスタッフいじりが、今回も賑やかでしたねー。


              大体は、その時のADがいじられるんだけど、現在のサポートAD渡は残念ながらいじられず。


              えびす丸助っ人として現れたのは、まさかの江本!


              元AD江本が、びっくりする程姿が変わって登場してきた。


              めっちゃ太ってた!


              ほっそい三日月フェイスのナイスガイでしたから、輪郭って変わるんだなあと。


              結婚されて幸せ太りみたいですね!


              いやあ、エモヤンみたいな良い人には当然素敵な奥さんがいるわな。


              DVDだけしか見ない人(俺も似たようなもんだが)は、結構驚くんだろうけど、割と辞めたあともイベントとかを手伝ったり登場してるんだよね。


              だから、有野はそんなにリアクション取らないし、有野からしてみたらふっくらの過程を見てるから、そこまで大きくなったと感じてないよね。


              えびす丸と言えば、井上だけど、井上は一人で勝手に太ってる。


              でも、改めて感じた。


              まさか、井上がずっと残るとは思わなかったよなあ。


              浦川はやっぱり離婚してんだなあ。


              大須賀は、人気無いのかな?めっちゃ良いヤツだと思うんだが。


              いつも笑顔だし、腕組みが癖らしいから俺みたいに怖がられたりはあるかもしれんが、実際爽やかだよなあ。


              中山の顔があまり見れなかったのは残念。


              でも、本当になんか皆可愛いよね。


              女じゃないけど、そういう感覚を覚える。




              挑戦は初めて見るモノも多かったんだけど、たまゲーはほとんど見た事あるのばかりでした。


              宝登山ロープウェイと矢尾百貨店のみ初見でしたね。


              ゲーセンは全然行かない人間ですが、たまゲーを見てると行きたくなるんだよなあ。


              今回のDVDも楽しめました!


              またこれを毎日の様に見まくるでしょう。



              ゲームセンターCX vol.25

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                ようやく、「ゲームセンターCX DVDーBOX 13」を見ました。


                まずは、vol.25。










                vol.25の収録内容は、


                ・スーパーマリオランド2 6つの金貨
                ・北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ
                ・Dの食卓 ※TV未放送 おまけ企画あり
                ・クレイジー・クライマー

                ・たまゲー in VIETNAM ディレクターズカット版




                以前、内容が分かった時かな?今回のDVDーBOXは、無料放送分で見てないのが多いので楽しみ!という様な事を書いたかもしれませんが、25は半々ですね。


                6つの金貨とDの食卓は、録画してアフォほど見てるので、実質初見は3つ。




                6つの金貨は、ヒットしましたよね。


                ゲームボーイ全盛期で、ワリオ初登場ながら、その後も色々と出てくる大ヒールでした。


                自分が実際にプレイをしたかどうかなんですが…おそらく、してると思います。


                誰かが持っていたんじゃないかな?うちには、ランドはありますけどね(友人から貰った)。


                ゲームボーイのソフトなんで、そこまで難易度は高くないですが、ゲームボーイソフト故のやりづらさはあったかもしれませんね(とはいえ、ランドに比べたら勝手は楽でしょう)。




                オホーツクに消ゆは、「ドラクエ」の堀井さんの作品。


                そもそもは知らなかった作品ですね、“殺人系”ってあるじゃないですか?


                「ポートピア殺人事件」でしたっけ?アレはうちにあるので(イトコの)、始まってすぐ死ぬぐらいは何度もやりましたけどね。


                堀井さんとの対談企画の時の挑戦ですよね?


                なんかね、堀井さんが有野の隣でプレイを見てる様子が、若き日の堀井さんとさくまさんの自宅での様子に見えちゃいましたね。


                対談企画の時、さくまさんが毎週うちで「信長の野望」やってたとおっしゃってましたよね、アレがね。




                Dの食卓も売れたでしょう?サターン畑の人じゃないんで、手もつけていなければ、実際に画面を見た事も無かったんですが、とにかく当時のゲーム誌やゲームショップのチラシなんかにも、ででーんと載ってましたからね。


                未だにありますが、サターンとゆーか、セガが落ちぶれていった頃も爆発的に売れたソフトだけに、中古ソフトも沢山売られてましたからね。


                有野の挑戦が無かったら、この有名ソフトの中身まではずっと知らずに終わっていたでしょうね。


                制作された方は、いつ亡くなられたんでしたっけ?ここ数年の間でしたよね?


                それこそ、この人との対談なんかも見たかったな。


                表に出てくる様な方じゃなかったのかも知れませんが。


                未公開映像のおまけ付きでした。


                タイトルをもじった、スタッフの食卓を写真で見てみるコーナー。


                阿部さんの多才さは、やはり凄すぎますね!改めて感じました。




                クレイジー・クライマーはタイトルは見覚えあるかな?って感じでしたけど、全然知らないソフトでした。


                多分見覚えあるのも、「アイス・クライマー」と勘違いしてるだけ。


                斬新なゲームですね、2コンと両刀使いをしてプレイするやり方。


                冒頭で、既に会社が潰れてるという件があり、どんな会社なんだ?と調べてみたら、やたらパクりまくって訴訟されたり、脱衣麻雀方面に走ったりと、問題起きまくってましたね。


                その一方で、こういった新たな試みで盛り上がっていた部分もあると。


                まあ、アダルト方面だってオリジネーターみたいですから、ここが居なければ今のそっち方面も育っていないとも言えますからね。


                激しく駆け抜けていった会社なのかな?と感じました。


                挑戦では、そのソフトの仕様から段々甘く、ぬるくなるので先へすすめるという、何とも粘った人に優しいソフトみたいでしたね。




                in VIETNAMは、凄く見たかったスペシャル。


                一昨年ぐらいに放送があったヤツですよね?これまで無料放送が一度も無く、いつ見る日が来るかと思ってましたが、ソフト化されて無事見れましたね。


                ベトナムの方は、優しいなあ。アジア特有の温かさを感じた。


                まあ、ゲームセンターCXで色んな国を訪れてますが、どこでも素敵な人達に出会えてますけど。


                異国の方ってのは、こっちでの何でもない言動がどう捉えられるか怖いんですよね。


                いや、怖いのは有野やスタッフが下手こかないかどうかって事ね。


                日本の素人相手でもどうかと思う接し方をする時があるので、ましてや異国の方にかまさないだろうな?っていうのが。


                それにしても、年収が日本円で25万円でしたっけ?それぐらいの国でプレステを販売して稼げるんだろうか?


                ゲーセンの様にプレステ置いて、一時間いくらって商売が成り立ってるから、そっちの業者側は高い銭はたいても買ってくれるでしょうけど、一般庶民に行き届かないから稼げる土地では無さそうですね。


                ハードが高価、ソフトも高価ってのは日本ですら感じる事なのに、その比じゃ無いよね。


                アジアでよく見られる公園の健康器具(遊具)を国が率先して設置する働きって、何で日本では行われないんだ?


                国民1億不健康体社会なのに、公園自体も少なけりゃ、ああいうのまるで見られないよね。


                青空ジムみたいなのあったら最高なのに。


                昔から、アレへの憧れが強いわ。


                あまり日本のゲームは、プレイされていないみたいでしたね。


                日本のゲーム会社って、アジアへ力入れてないの?


                恒例のクイズ大会が開かれましたが(車内でね)、岐部の誕生日が俺と同じだったとは驚き。


                んー、前もどっかで明かしてたっけ?


                それよりも、ジョン・レノンの誕生日も俺と同じだったとは…。


                10月9日って、パッと浮かぶの安田忠夫だけなんだよなあ。



                ドラゴンクエスト8 完全クリアか

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                  「ドラゴンクエスト8」、ようやく全部やり終えた様に思います。





                  残る竜神王の試練、まずは黒いの。


                  この黒いのが、めちゃめちゃ硬くて全然攻撃が決まらない。


                  苦戦しました。


                  このレベルなので、負けないと思うんだが…負ける。


                  何度か負けて、戦法を変える事にしました。


                  攻撃をするのは、ほぼヤンガスのみで、一か八かの魔神斬り(だっけ?)ばかりにシフト。


                  キュート(主人公)は、ほぼベホマズン担当。


                  ゼシカは、陽気にタンバリンを叩き続けます。


                  ククールには、時折はやぶさで4発かましてもらい、スクルトなどで守備力をあげます。


                  戦闘途中からこのカタチにしましたら、ズバリとハマりました!


                  ヤンガスの一か八かが確変の如くずっと当たり続けましたし、サポートも手厚いので毎ターン確実に削る事が出来ました。


                  黒いの撃破。


                  そして、残るは最終形態。





                  最後は、紫がかった竜でした。


                  なるほど、最上位の高貴な色。


                  ガッチガチに硬く、3連攻撃も仕掛けてくる鬼畜な黒いのと比べると、紫は大体2連攻撃で確実にダメージも与えられ、イケそうな雰囲気。


                  ですが、初戦はヤられました。


                  しかし、イケそうな感覚はしっかり得たので、すぐに再チャレンジ。


                  黒いの撃破の様な役割で、更に黒いのより厳しい攻撃をしてこないので、こちらも攻める事が出来、紫撃破!








                  最後に錬金釜をパワーアップしてもらい、試練は終了。





                  これで多分全部終わりでしょう。








                  一応、全滅リセットを続けていたので、全滅0。


                  142時間とか、バカみたいにやったなあ。


                  ドラクエ8、ようやくクリアです。


                  年も跨いでるし、購入して3年ぐらい経つのかな?


                  やっとです。


                  やっと手をつけましたしね。


                  ドラクエ8は、これまでとガラリと違うドラクエでした。


                  最初は、慣れなくて…画面に酔いまくりました。


                  PSの7、PS2の5もやっており、3Dのドラクエにも対応してるつもりでしたが、8は視点がそれらより寄ってるので、動きや画面の切り替わりに頭が痛くなりました。


                  それから、突然始まったストーリーにも不思議な感覚を覚えましたね。


                  とゆーか、主人公を含め、それぞれの振り返りストーリー…記憶、回想シーンのムービーが入った事で、これまでと違う感じがしたんですよね。


                  これまでのドラクエも過去の回想シーンはありましたが、今回のは技術も容量もめちゃめちゃ増したので、ムービーもたっぷり。


                  なるほど、こういう背景があったのね…等と最初の出逢いでは分からなかった話を話を進めていく中でムービーが入ってきて、繋がっていくのが面白かった。


                  とりあえず、10年以上前のソフトのクオリティでこの対応力の無さですからね。


                  9とか10なんて、やれんのか?って。


                  やる日がいつになるかは分かりませんけどね。


                  8、楽しみました!

                  年明けもドラクエ

                  0

                    大晦日にも「ドラクエ8」をやってまして、その時の模様。





                    モンスターバトル Sランクの一回戦の相手は、なんとまあ!


                    トルネコ!


                    これは驚きましたね。


                    レイクバナなんて無いじゃないか!


                    俺は、世界を回ってきたのに。





                    更に、二回戦の相手は、なんとまあ!


                    ライアン!!


                    えーー!ライアンまで?!


                    遊び心満載すなあ。








                    この二人は撃破出来るのだが、決勝モリーの頃にはこちらの部隊がヘロヘロ。


                    そっちがダメなら、竜神王の方へ。





                    次は、銀色でした。


                    思ったのは、ここで銀色出したら、あと金しかないじゃん!


                    あと数回どうなるんだ?と。


                    撃破。


                    再び、モンスターバトルに。





                    モンスター達を入れ替えて挑みました!


                    見事、モリーを倒せました!


                    モンスターバトル制覇!!








                    モリーは、こう称えてくれますが…ただ、ラッキーなだけですよねえ、これ。


                    巡り合わせで、勝てる時もあるってだけ。








                    制覇後、ライアンやトルネコもうろちょろしてました。








                    ほうほう。


                    行ってみたいものだな。





                    モリーからのプレゼントは、銅像でした。


                    むう、襲ってきたりせんか?





                    竜神王の試練、やはり次は金でしたね。


                    確実に強くなってるのも感じますが、こちらもアホ程レベルを上げて挑むので…。








                    …。


                    得た装備品を身に付けると、物凄くカッコ悪くなってしまった。


                    ゴキブリみたい。


                    とまあ、こんな感じです。





                    ドラクエ8現状

                    0

                      現在の「ドラゴンクエスト8」。








                      いやー、スロットで777出ました!!


                      元々ここまで、一切カジノやってなくて…。


                      基本的に、やらない人間なんですよね。


                      やらない人間が、何故やったか。


                      主人公キュートに最強の竜神王の剣(だっけ?)作ってやったら、片割れに取られたククールの武器がショボくなっちゃいまして。


                      調べたら、ククールの最強武器のひとつとなるはやぶさの剣(だっけ?)がカジノの景品。


                      ここまで来たら、別に格落ちの武器でも全然やれるんだけど、可哀想じゃんね。


                      で、カジノで誰かが(支配人だっけか?)よく出るって言ってた台で、数える程回したら大当たり!!


                      まさか、そこまで出やすいとは…。


                      無事に、はやぶさの剣改となりました。








                      再び、ラプソーンに挑んだ。


                      こうやって見ると、レティシアは上でこんだけ暴れられてるのに平気なのかな?


                      あと、全快に出来る力あるなら、途中手を貸せよー!


                      竜神王撃破後にラプソーン撃破すると、エンディングが変わるという事で、果たしてどうなるのかな?と。





                      普通に結婚式の流れになり、チャゴスのバカに蔑まれたククールが発した言葉が変わりましたね。


                      そう!こちとら、王位継承者!


                      ドラクエ王位継承者編突入してんねんで!





                      こういう反応をされると、「…」となる。


                      先日も行って話し掛けとるわ!ってね。





                      バカ息子を持つ親は、やはり例外に漏れずバカ親であり、今更何を言うという事をピシャリ。


                      ここで、このバカが大事な指輪を返してくれなかったんだけど、装備見たらつけてるんだよねえ。


                      乱れが生じてるわ。


                      で、結婚式に。





                      キュート乱入までは一緒だったが、バカ親が急旋回。


                      そう!バカの考える事は読めないのである。





                      でもね?そんな事よりも、こっちの流れでは姫が普通に結婚しようとしてた事が衝撃。


                      腹くくってるやん。





                      結婚が決まった事に喜ぶ面々だが、キュートの気持ちは複雑だと思うなあ。





                      苦笑い。











                      3巨神。





                      特別大きな変わりない、2つ目のエンディングを見届けました。


                      どうあれ、二人は結ばれたと思うね。


                      そして、竜神王の試練も。





                      ほうほう、色が変わるのね。


                      でも、関係無かった。


                      もう、日がないから完全には終わらせられないかもな。



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